いしばしたいざんをかたる いまよみがえるほしゅほんりゅうのしんずい

石橋湛山を語る いまよみがえる保守本流の真髄 書影
  • ちょしゃ たなか しゅうせい さたか まこと
  • れーべる 集英社新書
  • しょはんはつばいび 2024-10-17
  • なれーたー でじたるぼいす
  • さいせいじかん 5時間44分 ※再生時間は販売ストアによって異なる場合がございます。

ふむふむ

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あらすじ

世襲、裏金、カルトとの癒着、経済失政、そして、アメリカに何もものが言えない自民党政治。
この自民党の源流は岸信介・清和会にあると言える。
しかし戦後、岸やGHQとも一線を画す、保守本流の源流となった政治家がいた。石橋湛山。
その湛山に今、国内外から注目が集まっている。
そこで湛山の孫弟子である元衆議院議員の田中秀征と、湛山に関する著作もある評論家の佐高信が、彼の思想や真髄を語り、日本政治に必要な保守本流の考え方、政治家像、日本はこの先世界でどうふるまって行くべきかという改革の方向性を語り尽くす。

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